近畿日本鉄道(冬)

 

2014年3月21日改訂
ブレザーは公式には濃紺となっておりますが、実際見るとかなり黒に近いです。
シングル2つ銀ボタン。ただし駅長はダブル。
中のカッターシャツは薄い水色に白のストライプ。
夏服はボタンダウンシャツ。右肩に紺地に銀糸のワッペンがあります。
よくみると近鉄の社紋がボタンに入ってます。
社紋がボタンに入るのは地味に近鉄では初めて。
上着袖に白金(視認)のライン。役職により本数が異なる。イラストは駅係員、乗務員用。助役以上は2本となります。
ネクタイは2種類。近鉄公式では「近鉄ブルー」と名乗っている。
もう1本はエンジ。両方とも同系色でストライプとなっており鈍い光沢があります。着用は任意で選択できますが、儀礼用はブルー使用。
帽子はズボンと同色。つば部分は黒。上部に白い線がはいってます。通年使用でメッシュ地です。助役は赤地に金線。駅長は赤地に金線2本。
名札はゴムっぽい質感。駅務用は深緑、乗務用は水色。運転士は無事故年数が社紋の数で表されていると推測されてます。(無事故10年で1つという?だとすると公式報道の運転士凡例はベテラン中のベテランになります!)
改訂前より布地はしっかりしてますが、固め。

近鉄新冬制服

 

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